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鉛筆だけでラクガキしてみよう。#2 UverworldのTAKUYA∞さんに挑戦。

あとひと頑張りな時には「CORE PRIDE」「KINJITO」個人的にオススメです。

ようこそ。Avenir.infをご覧いただきましてありがとうございます。
キサラギ@kisaragi_Virです。

時間のある時にちょこちょことラクガキしています。最近、自分が描き始めたこともあって、いろいろと他のサイトで描いている人の絵を観ることが多くなってきたのですけど皆さん上手だなあ、と感心することばかりの日々です。まあ、僕も急にいきなり上手くなるわけもないし、練習しないことには始まりませんからね。我流ではありますけど紙とペンに向き合う時間を結構大切にしております。前置きはこのくらいにしてと。今回はUverworldのTAKUYA∞さんです。

Rakugaki_takuya∞_1

鉛筆描きの手法でググってみると「擦筆」なるものを使うと良いと見たので近くの文房具屋さんから買ってみました。(さっぴつ、って読みんですね。初めて知りました。)なんでも最初は綿棒でもティッシュでもいいらしいんですけど雰囲気も大事かな。というのとそれほど高いものでもなかったので、試しに一本買ってみて試してみました。売っているのはホルベイン製のものが手に入りやすいようです。

<デッサン用筆記具> | ホルベイン画材
実際使ってみると、塗った部分のグラデーションを自然に仕上げたい時に効果があるんですね。鉛筆で描いた線の上から撫でるように擦ると、線が周りになじんでいく感じがわかります。これはけっこう感心しました。面白いです。ただ、あまりこれに頼るのも宜しくないらしいのでほどほどにすることに。自分の腕で描けるように努力することも大事みたいです。

ちなみに今回の似顔絵に使わせて頂いたUverworldですが、9月24日にDVD/Blu-rayの新譜が出ます。2013年の12月に行われた日本武道館でのライブが収録されたものになっていて、セットリストが僕のストライクゾーンど真ん中なんです。かなーり楽しみにしてるんですよね。みなさんもどうですか?テンション上がりますよ〜。

ディスコグラフィ | Sony Music

そんな感じで今日は簡単ですがこのくらいです。

よければまた観てくださいね。それではこのあたりで。merci ♪

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